リハビリ職員:keitatu(理学療法士)

理学療法士としての経歴
- 病院勤務約2年(急性期・整形)
理学療法士としての大切にしていること
- 身体機能の回復だけでなく、その人らしい生活を取り戻すために、目標や価値観を共有しながらリハビリを行うことです。
訪問理学療法士になろうと思ったきっかけ
病院勤務では限られた期間で機能の回復・向上を目的とすることが中心でしたが、訪問リハビリでは実際の生活の中で機能の維持・向上を目指すという点に魅力を感じました。
のびしろを選んだ理由
見学を通して職員方々が優しく、雰囲気の良さに魅力を感じました。また、自分自身がより成長できる場であると感じたため。
未来の訪問理学療法士に向けて一言
病院とは違った良さが訪問リハビリには沢山あると思います。訪問理学療法士として共に成長できると嬉しいです。
地域の方々へ向けて一言
皆様が笑顔でより良い生活が送れるよう日々努力し全力でサポートさせて頂けたらと思っております。
